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オーディオマニア必見:古いオーディオをお得に処分する方法!

自宅の整理や引っ越し、オーディを買い換え等で、古いオーディオを処分するのに自治体や不用品回収業者にお金を払って処分していませんか? 実はお得に処分する方法があるのをご存じでしょうか!それについてお話します。

古いオーディオはお得に処分!

オーディオというのは、なかなか簡単に買い替えないものす。

特に愛着あるスピーカーやアンプなど、オーディオマニアならなおさらでしょう。


しかし、あるときに必ず買い替える時期がやってきます。

そのとき、古いオーディオはどのように処分するつもりでしょうか?


20年、30年前のオーディオだから、ゴミにしかならない。

だから、販売店や不用品回収業者にお金を払って処分するしかないと思っていませんか。


ちょっと、待った~ 不要品で処分するのはまだ早い!


古いオーディオが価値を持っていることをご存じでしょうか。

5年や10年前のオーディオだとたいした価値はないかもしれない。

しかし、20年、30年前のブランドのオーディオはビンテージです。

しっかりと価値はあるのです。

 

そんな、古いオーディオ。あなたがお金をかけて大切に扱ってきたオーディオを買い取ってくれる業者さんがあるのです。

 

Google や Yahooで 「古いオーディオ 買取」で検索して見ましょう。

 

結構な数の買取業者さんが出てきます。

 

いろいろ見て下さい。

 

リサイクル業者に引き取ってもらうのは、それらを見て査定してもらってからです。

 

せっかく価値があるかもしれない古いオーディオをみすみすドブに捨てることはありません。

 

それでは、Good luck!

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レーザーターンテーブル

今はすっかりデジタルの音になれていますが、実家の物置には昔集めたレコードが眠っています。

処分するには思い出が詰まりすぎて、なかなかできません。

といって、アナログのレコードプレーヤーを入手しても置く場所に困るので、ちょっと無理とあきらめていますが。


アナログのレコードプレーヤーというと、どうしてもレコードの溝にゴミが入ったりしてノイズや針飛びを起こします。

音は豊かなんだけれど、ノイズがやっぱり気になります。

真空管アンプとアナログレコードプレーヤーの組み合わせ最高ですけどね。


そのアナログレコートプレーヤーの欠点をカバーする製品があります。
それは、レーザーターンテーブルです。

 

つまり、針の代わりにレーザーでアナログレコードの音溝から音を読み取るのです。

特徴は、

  •  非接触だからレコードを痛めない
  •  擦り音も発生しない
  •  音飛びやハウリングがほとんどない
  •  原音に限りなく近い


是非、聴いてみたくなりますよね。


しかし、このレコードプレーヤーは量産に向かない技術だそうで、大手のオーディオメーカーは開発していません。

価格はオープンですが、どうやら1台100万円はするようです。

普通の人は手出しできません。(;。;)


でも、マニアなら買う人はいるでしょう。

高価ですが、5年分割での支払いもあるそうです。


レーザーレコードプレーヤーはELPと言う会社が製造販売しています。

  ELPの公式サイト → こちら

試聴もできるそうです。

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アウトドアで使えるスピーカー

iPhone等のスマホの普及により、外出しながら音楽を楽しむことが普通となりました。

しかし、どんなに質の良いヘッドホンを使っても一人しか楽しめません。

旅行先やアウトドアで皆が同じ音楽を聴いて楽しむ方法はないかと探していました。


2ヶ月前に仲間で旅行したときに、メンバーの一人が持ってきたのがスマホのイヤホーンジャックと接続するポータブルスピーカーでした。

なんと、このスピーカーはバッテリー駆動で、実にコンパクトにできていたのです。

しかも、音量も十分。


どこ製なのか持参したメンバーに聞いてみると、台湾で購入したとのこと。

驚くなかれ、価格は1,000円程度だったという。

これは、便利と早速帰ってからネットでその製品を探してみましたが、あいにくその製品は見つかりませんでした。


その代わりに、Bluetoothで接続するポータブルスピーカーが結構ありました。なんと、バッテリーで10時間以上使えます。

おまけに、防水仕様のがあって、まさにアウトドアで安心して楽しめるようになっています。


物は、中国製の安価(3,000円~)なものからJBLBOSEなどの高級品(数万円)があります。

高級といっても、室内用の高価なスピーカーほどの音は無理ですが、十分楽しめます。


早速、自分も購入しました。

もちろん、中国製の安価なスピーカーですが、スマホで接続して屋外や自宅でも楽しんでいます。


場所に縛られないで、何処でも音楽を楽しめるのは素晴らしいことです。

お一ついかがでしょうか?

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